管理タイプを選択する。サブリース契約か、通常管理契約か?
オーナー様が困っている問題点が解消されるか、管理内容(入居者管理、契約管理、建物管理)を確認する。
委託報酬料(委託手数料、広告料など)
を吟味する。
建物設備管理費用、原状回復費用の負担割合(対管理会社、対入居者)を吟味する。
オーナー様のご要望にあわせて、大きく2タイプの選択が可能です
①サブリースシステム:煩雑な業務から解放され、安定した収入を得たい!
サブリース契約は、当社子会社のハウス二十一が、オーナー様の建物を一括して借り上げるシステムです。毎月、一定の賃料をお支払いいたします。
②総合管理システム:賃貸運営の煩雑な業務を任せて、精神的・体力的・時間的に自由になりたい!
アップルが、募集・入居者管理・建物管理まで、オーナー様の代行として、全ての窓口業務を行います。
入金管理は当社が実施し、滞納が発生しても、オーナー様が家賃滞納者に、直接、督促する必要はありません。回収した家賃は確実にご送金。現在、毎月約6億円以上の家賃を回収し、オーナー様の口座にお振込みしています。
また、設備の故障や、鍵の紛失など、入居者からのクレーム連絡は、管理センターに入り対応いたしますので、オーナー様が直接対応することはありません。
万一の事件、事故、火災などの対応も、所轄機関と協力して、迅速におこない被害の拡大の防止が可能です。また、保険等の処理もおまかせください。
・管理委託料は別途、お見積もりとなります。
・建物維持管理契約は物件の規模・築年数など考慮し、お見積もりいたします。
中長期における安定した
不動産投資が可能
募集・管理の手間が省け、
家賃設定など機動的に変更可能
管理を自ら行うことで手数料を
抑えながら要所要所でプロの支援を
受けられる