世界的に、長引く不況、そして土地価格下落傾向が続いており、日本も例外ではありません。
土地は持っているだけで、値上がりし、資産的価値がどんどん大きくなっていった時代は終焉しました。
どうやって、その土地を有効活用し、どうやって、収益を上げていくかが資産価値を高める事になる時代となりました。
しかし、無計画に建物を建築することではまったく意味が在りません。
その土地が存在する、周囲の環境とのかかわり、オーナー様のその土地に対する想い、そして、土地活用をする意志を固めた状況など、様々な要素を総合的に検討した上で、土地活用の計画は進めて行かなければなりません。
そしてまた、別角度からは、不動産に課せられる税金や、資産を引き継ぐ際の税金等に関しては、十分に知識を得るか、良く理解しているパートナーを見つけて、正しい選択をしたいものです。
土地を有効に活用し、収益を生む「活きた土地」にするよう取り組んでいきましょう。
時代の流れが速く、入居者の目が肥えてきた現在では、プラン作成時は良いけれど、数年たつと、人気が衰退し、結果、家賃の下落、空室の長期化につながりかねません。
最も新しい入居者ニーズを捉えています。また、これからの必要とされるであろう設備や、契約スタイルの予測に基いた情報をご提供いたします。
それらの情報に基いた素案を、数社の建築メーカーに向け、建築プランを依頼いたします。
その中で、最も優れた、オーナー様に適したプランを採用いたします。
そのことが、将来にわたって安心の運用が可能となります。
中長期における安定した
不動産投資が可能
募集・管理の手間が省け、
家賃設定など機動的に変更可能
管理を自ら行うことで手数料を
抑えながら要所要所でプロの支援を
受けられる