サブリースシステム

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空き部屋が何室あっても、滞納者が何人いても、通帳を開くと、口座に毎月、きちんと家賃が振り込まれています。

 サブリース(一括借り上げ型)システムのメリット

原則、毎月一定の賃料を受け取ることができます。
相続税対策のアパートローン、レバレッジをきかせた不動産投資のローンの返済も、サブリースなら空室の複数化、長期化があっても、家賃滞納があっても安心です。
また、ローン返済が無い場合においては、いっそう、安定した収入計画が立てられます。
サブリースシステムは、借上げ会社が賃借人となり、一般入居者に貸主として賃貸借契約を結びます。
空室や家賃の滞納があっても、家賃を受け取ることが出来るのです。
ですから、入居者募集から入居中のクレーム対応、退去の際の解約手続きまでの煩わしい業務から開放されるのです。
※但し、通常の原状回復費用は建物所有者様のご負担になります。

サブリーススシステム 概要図

 サービスの説明

サブリース契約締結後、設定期日(入居可能日・契約日)から、募集期間(免責期間)を設けます。
免責期間の終了後、オーナー様への家賃のお支払いが、開始いたします。
万一、免責期間を過ぎて入居者が決定しなくても、入居者に家賃滞納があっても、それ以降は、賃料を毎月受け取ることが出来ます。
退去に伴う再免責期間:居室に解約退去が合った場合、解約日から8日~(築年数によって当社の規定あり)の再免責期間を設けます。この期間は、原状回復に要する期間とともに、募集期間とさせていただき、この期日を経過しましたら、通常通り、お家賃の支払いが開始されます。
原則的に賃料の見直しは期間毎に、直近の家賃相場、過去の運用実績などのデータを基に決定します。

 サービスの流れ(サブリース契約から退去まで)

  1. オーナー様とサブリース(一括借上げ)契約を締結。
  2. 約定賃料のお支払い。
  3. 入居者のクレーム等は、全てアップル管理センターが受付をして、対応いたします。
  4. 解約退去の際は、退去立会いを行い、敷金精算をいたします。
  5. 原状回復費用は、ガイドラインにのっとり、入居者とオーナー様の負担割合を、公正に振り分けます。

新築物件は「小修繕保守委託システム」をご利用の場合、クロスの張替え等の対象項目は、当社で負担いたします。(システム利用料 月額45円/m2~)




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